超初心者のブログ奮闘記-プラグイン導入

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サーバー(土地)とドメイン(住所)の契約が終わり、ホームページ(家)を建て、鍵(無料独自SSL設定)付きの家になりました。

といってもまだ基礎が疎かな家、それでは基礎を作り直しましょうとなったらとてもとても私みたいな超素人には手に負えません。

そんな方に、プラグインを導入しましょう。

ただし、便利だからと言って沢山のプラグインを導入すると・・・エラーや誤作動などの原因で悲惨なことになってしまいます。

ご利用は計画的に!

Edit Author Slug
これを入れないとしても変更しないと初期設定のユーザー名とユーザーIdが表示されたままになりますので変更しましょう。

Edit Author Slug インストールで有効化。

左のメニューからユーザーを選択、あなたのプロフィール をクリック。

ニックネーム
ブログ上の表示名

を両方ともお好みで入力。

投稿者スラッグ カスタム設定私は eins にしましたがお好みで入力して変更保存をクリック。

左のメニューから設定を選択、Edit Author Slug をクリック。

投稿者ベースを私は eins にしましたがお好みで入力して変更保存をクリック。

Broken Link Checker
自動で壊れたリンクや存在しない画像がないかブログをチェックし、エラーが見つかった場合通知してくれます。

Broken Link Checkerを検索してインストール有効化をして特に設定を変更しなくても使えます。

ツールのリンクエラーをクリックしてリンクエラー見つかりませんでしたとなっていれば大丈夫です。

エラーが見つかったら、URL編集、リンク解除、リンクエラーではないで修正してください。

 

PS Auto Sitemap
自動でサイトマップを作ってくれます。

PS Auto Sitemap インストールで有効化。

左のメニューから固有ページを選択、新規追加をクリック。

 

タイトルの所にお好みで サイトマップ とでも入力。

 

パーマリンクの所は適当に sitemap でもいいしそのまま入力せず自動で入るやつでもok。

 

ビジュアルとテキストがあるけどテキストをクリックして

本文に

<!– SITEMAP CONTENT REPLACE POINT –>

と入力。

 

これが終わったら右側にある公開をクリック。

 

公開したURLを見るとhttps://○○.○○/○○○_id=★★★

 

他のサイト見るとid→postになる人もいるみたいね。

★★★の番号が重要メモしましょう。

 

これが終わったら次です。

 

左のメニューから設定を選択、PS Auto Sitemap をクリック。

 

サイトマップを表示する記事の所に★★★の番号を入力で変更保存でサイトマップ完成です。

 

お好みで変更保存の前にスタイルの変更するといいですよ。

 

WP Multibyte Patch
日本語版のWordPress を日本語環境で正しく動作させるために必要となる機能を搭載。
詳しく知りたい方は、WP Multibyte Patch の日本語説明をお読みください。

WP Multibyte Patch インストールで有効化で終了。

 

WP Fastest Cache

ホームページの表示速度を早くするプラグイン。
重いとそれだけで見ない人もいる為入れた方がいいですよ。

WP Fastest Cache インストールで有効化。

左のメニューに WP Fastest Cacheの項目が新しく表示されるのでそれをクリック。

一番下にあるEnglish これで英語表示になってるのでそれをクリックして日本語にして変更表示をクリックしましょう。

不具合が出る可能性もあるので一つづつチェックして確認していくのがおすすめです。

キャッシュ:チェック
Preload:チェック ボックスが出てくるので上四つにチェック
ログインユーザー:チェック
モバイル:チェック
新しい投稿:チェック そのままokをクリック
Update Post:チェック そのままokをクリック
HTML の圧縮:チェック
CSS の圧縮:チェック
CSS の結合:チェック
JS の結合:チェック
Gzip 圧縮:チェック
ブラウザキャッシュ:チェック
キャッシュの有効期限はお好みで設定してください。

PageSpeed Insightsの評価がモバイル60 パソコン70 導入後 モバイル80 パソコン80になりました。

PageSpeed Insightsはページの読み込み速度を計ってくれます

数字が低いほどページの読み込み速度が遅いので遅ければ遅いほどそのホームページに近寄らなくなりますので、できるだけ70以上にした方がいいでしょう。

wpXサーバは使えないので注意。

404 Redirection
ページが存在しません というページが表示された人を、強制的にトップページに移動させるプラグインです。

404のページを強制ではなくて404のオリジナルページを表示させようとしましたが、分からない!し.htaccessに設定に手出して失敗したらどう戻すかも分からないし、超初心者の私にはできませんでした。
初心者にはこちらがおすすめです分からないものに時間かけても仕方ない結果がほぼ同じなら簡単なこっちにした方がいいと思います。

 

Google アナリティクス
アクセス解析ツール

Google の「ログインまたはアカウントの作成」の「アカウントの作成」

Google Analyticsの申し込み(色々入力することがあります。)

トラッキングIDを取得してください。

普通なら
左にあるメニューから外観を選択、テーマ編集をクリック。
ヘッダー(header.php)をクリック。
トラッキングコードをコピー
変更で保存
なのですが・・・header.phpとかトラッキングコードをコピーとか分からんという方

プラグイン使いましょう

Per page add to head
Per page add to headインストールで有効化

左にあるメニューから設定を選択、Per page add to headをクリック。

枠内にトラッキングコードをコピー変更で保存で終了です。

Pz-LinkCard

リンクカードを簡単に作れるプラグインです。

Pz-LinkCard インストールで有効化。

左のメニューから設定を選択、Pzカード設定をクリック。

変更保存で終了。

有効化されるまでに少し時間がかかるみたいです。

初期値の場合

投稿編集画面のパーマリンクの下にリンクカードが表示される。

○○○の部分に記事のURLを入れればリンクカードができます。

リンクカードはお好みにより書式設定してください。

 

説明するのは難しいので検索して設置方法調べてください。
Contact Form 7
お問合せを簡単に作れるプラグイン
Akismet Anti-Spam
アンチスパム対策してくれるプラグイン
UpdraftPlus Backup
バックアップを取れるプラグイン

Google XML Sitemaps

簡単に導入できて投稿の度に新しいサイトマップに更新してくれる。

 

などを導入しました。

 

便利ですがその機能を使い切れてないなとしみじみ思います。

プラグインはエラーや誤作動などの原因に注意して導入してください。

他にもまだ私の知らないプラグインがあるでしょうが探してみてください。

以上プラグイン終了。

 

次回に続く。

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装甲娘

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